決算期末に自家消費分の水道光熱費を振替えた ※ 決算期末に自家消費分の水道光熱費を振替えた 事例 当社の建物は社長の自宅兼事務所となっている。水道光熱費は会社が一括払しており、年間費用360,000円であった。このうち、社長の個人負担分は60,000円である。 未収 入金 60,000 水道光熱費 60,000 解説(ワンポイント・アドバイス) 自宅兼事務所の場合、会社と個人の共通経費を一定率で按分し、会社経費から排除しなくてはならない。